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住所を英語にするとき、どうすんだっけ?という時に便利なサイト、そしてSytlishに変換機能がシビれる

スクリーンショット 2016-05-14 14.02.03

英検3級のwackeyです。

この度会社の住所を移転したので名刺を作り直したりしているのですが、海外進出とグローバルな展開を目指しているスタートアップ企業である弊社では英語版の名刺も作成しております。
(Webやっている人ならドメインの登録の時の住所でも必要ですよね)

そんな時に住所って英語でどう書くんだったけ?確かTokyoは一番最後だったような・・・ということが思い出せずいつも苦労しているのですが、こんなサイトがありましたので、ご紹介します。

JuDress | 住所→Address変換

JuDressは日本語住所を英語表記に変換するWebサービスです。

うぉおおおおぞぞお!!!

これ、こういうの超絶便利。早速使ってみます。

当サービスは英語表記の変換結果を保証するものではありません。

もちろん正確性は保証はしていないのですが、日本語の住所を入れたらある程度英語にして英語の住所表記を出力してくれます。

例えば弊社の住所はこんな感じ

〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町23番17号 シティコート桜丘 408

それがこんな感じになります。

23-17 Siteiko-tosakuraoka 408, Sakuragaokacho, Shibuya-ku, Tokyo, 150-0031, Japan

あとは、これは・・・というところだけ少し修正したら出来上がりです。

25年以上前に取得した英検3級のスキルでもなんとかこうやって誤魔化して生きていけるという便利な世の中になった模様です。

・・・

さて、これには続きがありまして、Stylishに変換という機能がこのサイトにあります。

スクリーンショット 2016-05-14 15.07.25

これを実行してみると・・・

23-17 Siteiko-to Cherry Blossom Hill 408, Cherry Blossom Hill Town, Astringent Juice Valley Area, East Metropolis, 150-0031, Sunrise

おおおおー、なんとなくオシャレな外国の街に住んでいる風な住所になる!!
※実用性はありません

東京をEast Metropolis、日本をSunriseと訳すあたりもアレですが、Astringent Juice Valley Areaってなんすか?

しかも桜丘町も「Cherry Blossom Hill Town」とするだけでとてもオサレな街っぽいですよね。

というわけで、みなさんの住所もスタイリッシュな英語にしたらどうなるか試してみて下さい。

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